Script Summary: 返信対象・ツイートに対する返信をツイート行内に展開する。
Version: 0.4.0
返信対象をツイート行内に展開する。
3つまで遡って展開。
TwitterAPIを使用。展開処理はツイートが表示されるまで遅延されます。
さらに返信対象を遡って取得できるように "▼" ボタンを追加。
"▼"ボタンのマウスオーバーでさらに10まで遡って展開します。
初期展開数、"▼"ボタン展開数はスクリプト内の以下変数で定義しています。
デフォルト値が気に入らない場合、好みに合わせて書き換えてください。
var REPLY_INIT_COUNT = 3;
var REPLY_MORE_COUNT = 10;
また、マウスクリックで展開するように動作変更するには以下の変数の値を 'click' に変更します。
var MORE_EVENT = 'mouseover';
ツイートに対する返信も展開します。※ツイートの背景色が空色
デフォルトオンですが、基本的にAPIの消費が激しくなります。
機能の有効・無効はスクリプト内の以下変数で定義しています。
falseにすると無効になります。
var REPLY_FROM_ENABLE = true;
投稿されてから2分未満の新しいツイートの展開を遅延します。
新しいツイートの判定値は以下の変数で定義しています。単位はミリ秒です。
var FRESH_TIME = 2 * 60 * 1000;
ver0.4.0: 旧UI用コードを除去。
ver0.3.9: 投稿されてから1時間半以上のツイートで返信がないツイートIDをローカルストレージに保存、返信一覧取得対象外としてAPI使用量をさずかに低減
ver0.3.8: 投稿されてから2分未満のツイートでも返信元展開は即座に実行するようにした。相対時間リンクのtitleに投稿時刻を設定。
ver0.3.7: 新UI詳細ページでエラーが発生していた問題を修正。
ver0.3.6: 投稿されてから2分未満の新しいツイートの展開を遅延するようにした。
ver0.3.5: 展開したツイートに相対時間を表示するようにした。
ver0.3.4: 展開ボタンのデザイン変更。展開処理はマウスオーバー展開をデフォルトとした。
ver0.3.3: ページロード時の展開を遅延。
ver0.3.2: ツイートに対する返信を展開する機能をデフォルトオンにした。また、返信ツイートでも展開するようにした。
ver0.3.1: API使用量が少なくなるようにコード修正。
ver0.3.0: 返信ツイート以外では、ツイートに対する返信を展開する機能を追加。ただしデフォルトオフ。



